波田野 裕一
2024-05-29
AWSのポリシーについて、基本的な構成のポリシードキュメントを作成してみます。
(特になし)
本作業は、以下の環境で行います。
環境条件1: CloudShell
本作業は、AWS CloudShellでの実施を前提としています。
環境条件2: AWS CLIのバージョン
本作業は、AWS CLIのバージョン"2.17.18"以降での実施を前提としています。
コマンド: aws --version 結果(例): aws-cli/2.17.18 Python/3.11.9 Linux/6.1.97-104.177.amzn2023.x86_64 exec-env/CloudShell exe/x86_64.amzn.2023
コマンド:
aws --version
結果(例):
aws-cli/2.17.18 Python/3.11.9 Linux/6.1.97-104.177.amzn2023.x86_64 exec-env/CloudShell exe/x86_64.amzn.2023
注釈
CLIハンズオンの実施方法や効果的に行うためのポイントについては、CLIハンズオンガイドをご参照ください。
警告
実際のSQSキューにポリシーを適用する場合、AWSアカウントIDを変更してください。
(手順のAWSアカウントIDはサンプルのため、エラーになります)
今後の参考にするため、本手順についてご意見・コメントをお願いします。
必須項目はありません。お気軽にご回答ください。
内容が違えばお一人何回回答していただいても問題ありません。
はまりどころや誤字・脱字などの修正のご指摘もお待ちしています。
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